ときにはレミングのように人数:1~4人(定員はないですが回しやすい人数です)
想定時間:2~3時間
推奨技能:特になし、使えるのは《機械修理》や《電子工学》
ロスト率:全て他人事
備考:本シナリオはルールブック6版準拠です。7版への改変などはご自由にどうぞ。
概要
それぞれの日々をそれぞれの時代で過ごしていた探索者は、突如呼びかけられる。
呼び声は男でも女でもない、電子音のような響きで探索者の名前を諳んじた。
『ご協力をお願いします』の言葉を最後に景色は光速で回転する。
やがて目前に広がるのは、電子機器と黒い空。
年代問わず参加可能なクローズドシナリオです。
突如暴れて他人を殺さないと生きられない、人と会話すると死ぬ、など対話が困難な探索者でなければほとんど人格も問いません。
当然ながらシナリオに登場する人物、団体、諸々は全てフィクションです。
BOOTHのトレーラーの利用はご遠慮ください。二次配布になっちゃうので。
無断転載、二次配布、自作発言、大声でネタバレの流布またはそれに近しい行為、困ること全般はやらないでください。困るので。